プロフィール

 
愛媛県出身 昭和11年生まれ
  物心ついた頃より、人類の平等を考えるようになる。
さまざまな問題は、一人一人の心によって引き起こされるとの思いから心の研究を重ね、原因と結果は「生活の中に答えがある事」を発見。
 
 
思いを積みあげ、21才で上京
  小田原にて神奈川県知事委託のもと、地方からはたらきに来ている若者のために「働く青少年の家」として自宅を開放。
 
 
昭和55年より、心の奥の研究結果、「体の中に人生の答えがある事」を発見。家庭教育カウンセラーとして講演活動に入る。(主に日本全国の教育委員会、PTA等、あらゆる方面)
 
 
平成2年度「幸せの直線コース」「いじめの根っこ」共に日本PTA協議会の推薦図書になる。
 
 
内田玲子著書、14冊のうち7冊が英訳され、全世界の大統領、文部大臣等のトップに読まれている。
母国語には、インドネシア、アゼルバイジャン、タジギスタン、サウジアラビア、タンザニア、ルーマニア、リトアニア、ベラルーシ、を始め数十か国に及ぶ。
 
 
平成12年度より、15年度まで内田玲子著「21世紀への旅立ち」が、中学2年生用道徳副読本に使われました。
 
 
2001年より、リトアニア農業大学言語学部と内田玲子事務所が、若者に民主主義(自由と平等)の精神について考える、人道的プロジェクトを発足。
 
 
2007年度、愛媛年鑑に掲載される。
 
 
2007年日本保育協会「第23回保育を高める研究集会」で講演し、全国の園長、主任様より、多くの好評を得る。
 
 
2009年「第57回日本PTA全国研究大会みやぎ大会」家庭教育部門で講演し、全国PTAの方々の好評を得る。
 
2012年2月 「ふるさと講演記念」として生まれ故郷愛南町一本松にサクラを植樹され、記念碑が建つ。
 
 
2012年3月 静岡県森町教育委員会より、中一の保護者を対象に講演した内容の本を依頼され、「内田玲子の家庭教育カレンダー」を出版。
 
2015年9月 内田玲子著書「21世紀への旅立ち」がリトアニアで母国語に翻訳され、出版記念に駐日リトアニア大使様よりお招き頂く。
 

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